バルコニー(補修・新設)|東京都中野区の小さなリフォームなら【リフォーム修繕本舗】杉並区、世田谷区他、東京都全域対応

累計実績3,500件突破!

無料見積もり・無料相談実施中!

0120-489-024
営業時間8:00〜20:00土日祝日対応
Reform Menu

リフォームメニュー

バルコニー(補修・新設)

2022.04.14 2022.04.14

「バルコニーの床に水が溜まる」

「腰壁にシミができて汚いから、なんとかしたい!」

屋根がかかっているベランダとは違い、バルコニーには屋根がかかっていないことが多いため、雨風や紫外線の影響を受けやすい特徴があります。

劣化によってシミができたり、排水口が詰まってしまったりすることも・・。

しかし!5〜10年ごとに適切なメンテナンス(補修)をすることで、バルコニーを綺麗に保つことができます。

弊社で補修作業を承っていますので、是非ご相談ください!

また、弊社ではバルコニーの新設工事も対応が可能です。
「おうち時間が増えたから、ちょっとした外の空間が欲しいな」と思っている皆さん!
一緒にSNS映えするお洒落なバルコニーをつくりませんか?

バルコニーの補修が必要な状態3選

バルコニーの補修が必要になるのは、下記の3つのような状態です。

①ひび割れや剥がれがある

②水が流れていかない

③シミができて雨漏りが起きている

放置しすぎると、室内の雨漏りや柱や断熱材の腐食が起き、大規模な補修工事が必要になります。

「外にある部分だから、劣化は仕方ない!」と思わず、5〜10年の間隔で補修を行うようにしましょう。

バルコニー補修が必要な状態①ひび割れや剥がれがある

バルコニーの床がひび割れてしまったり、剥がれてきてしまったりすることがあります。

軽症の場合は、塗料を重ねることで改善できますが、重症の場合は防水工事を再度行う必要があるので注意しましょう。

バルコニーの床には、防水層という「雨水の侵入を防ぐための層」がつくられています。

シート防水やアスファルト防水など、様々な方法がありますが、バルコニーでは「塗膜防水」と呼ばれる塗装で防水層がつくられる方法が採用されることが多いです。

そして、塗装によってつくられた防水層の表面を保護しているのが「トップコート」なのですが、5年に1度程度補修が必要になります。

紫外線や雨風によって劣化が進むと、どうしてもひび割れや剥がれが起きてしまうためです。

そのまま放置すると、防水層自体に影響を及ぼし、雨漏りの原因となってしまいます。

また、表面的な補修では対処しきれない場合は、全体の防水層を再度つくりなおさなければいけません。
重症なひび割れや剥がれになる前に、塗装による補修を行いましょう。

バルコニー補修が必要な状態②水が流れていかない

バルコニーの床から雨水が流れていかず、溜まってしまうことがあります。

すると、床や壁の劣化している部分から水がしみて、雨漏りに繋がる可能性があるので注意しましょう。

水が流れない場合の補修は、排水口周辺での作業となります。
詰まっている落ち葉やゴミを除去した上で、高圧洗浄機などを使いながら詰まりを解消していきます。

また、水が溜まっていたことによって汚れたり、藻やカビが生えてしまったりした箇所の塗装や清掃も合わせて行う必要があるでしょう。
藻やカビは防水層や壁の内部に根を張って、内側からもろくしてしまうので、要注意です。

このように、水が溜まった状態が続くと、見た目が汚いだけではなく、雨漏りや防水層・壁の劣化に繋がってしまいます。
早めに補修や掃除を行うようにしましょう。

バルコニー補修が必要な状態③シミができて雨漏りが起きている

バルコニーの壁や床にシミができて、軒裏や室内で雨漏りが起きてしまっている場合は、早急に補修作業が必要です。

重症であれば、外壁の張替えや木材の交換などが必要となるため、費用はかさんでしまいます。

壁や床に、掃除ではとれないシミを発見したら、お早めに弊社にご相談ください!

バルコニーの新設は”建築基準法”をチェック!

バルコニーを新設する際は、雨水が流れるようにする、エアコンの室外機があるのならその配管を邪魔しないようにする、、、などチェックしなくてはならない項目は沢山あります。

しかし、工事を行う内容が「建築基準法」に適合しているかを確認した上で、新設を行うのが大前提として必要です。

・10㎡以上の増築は申請が必要

・1m以上住宅から突き出して設置する場合は、容積率や建蔽率に注意

・防火地域や準防火地域では使用する部材や素材に注意   、、、等

上記以外にも確認すべき項目は沢山あります。

専門的な知識や経験が必須の工事となるため「バルコニーが欲しい!」と思ったら、弊社にご相談ください!

東京都でバルコニーの補修・新設をするなら弊社へ!

今回はバルコニーの補修・新設について解説してきました。

【バルコニーの補修が必要な状態3選】
①ひび割れや剥がれがある

②水が流れていかない

③シミができて雨漏りが起きている

【バルコニーの新設】
・建築基準法に適合した工事内容か確認する

・専門的な知識が必要であるため、専門業者への依頼・相談が必須!

弊社ではバルコニーの補修や新設の工事・相談を承っています。

補修をしないまま放置していると、雨漏りのリスクが高まってしまうので、5〜10年に1回はトップコートの重ね塗りなどの補修を行いましょう。

また、バルコニーの新設には建築基準法に適合している工事内容が求められます。

専門的な知識や経験が必要になるため、弊社にご相談ください♪

バルコニー(補修・新設)に関する
お問い合わせ中野区、杉並区、世田谷区を中心に
東京都全域対応、
お気軽にお問い合わせください

0120-489-024
営業時間8:00〜20:00土日祝日対応

  1. 01.情報入力
  2. 02.内容確認
  3. 03.送信完了

お問い合わせ、要望がございましたら、以下のフォームに必要事項をご記入いただき、
プライバシーポリシーをご確認の上、送信してください。

*は必須項目です。

お問い合わせ項目
お名前
電話番号
メールアドレス
メールアドレス(確認)
ご希望の連絡方法
お問い合わせ内容

個人情報保護方針

ホームテックワン(以下、「当社」といいます。)は、個人情報及び個人データの取扱いについて、以下の通りプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定めます。

第1条(定義)

  • 1 「個人情報データベース等」とは、当社が、1.氏名、メールアドレス、本サービスの利用履歴を含む個人情報(個人情報保護法第2条第1項に定義される個人情報を指します。以下同じ。)をコンピュータを用いて検索できるように体系的にに構成したもの及び2.コンピュータを用いないものであっても、これに含まれる個人情報を一定の規則に従って整理することにより、特定の個人情報を容易に検索することができるように体系的に構成した情報の集合物であって、目次、索引その他検索を容易にするためのものを有するものを言います。ただし、利用方法から見て、個人の権利利益を害する恐れが少ないものとして、以下のいずれにも該当するものを除きます。
  • (1)法又は法に基づく命令の規定に違反することなく、不特定かつ多数の者に販売することを目的として発行されたもの
  • (2)不特定かつ多数の者により随時に購入することができ、又はできたもの
  • (3)生存する個人に関する他の情報を加えることなくその本来の用途に供しているもの
  • 2 「個人データ」とは、個人情報のうち、個人情報データベース等を構成するものをいいます。

第2条(法令の遵守)

当社は、個人情報保護法その他の法令及び関連するガイドラインを遵守して、個人情報及び個人データを取り扱います。

第3条(利用目的)

当社は、以下に定める目的の範囲内で個人情報を利用します。

  • (1)お客様のからのお問い合わせに対応するため
  • (2)お客様に対する各種ご案内・ご連絡のため
  • (3)お客様に対する各種サービス・商品提供のため
  • (4)サービス・セミナー・イベント等のご案内のため
  • (5)メールマガジン配信のため
  • (6)当社のその他マーケティング活動のため
  • (7)当社の採用選考のため
  • (8)当社従業員の雇用管理のため

第4条(安全管理措置)

当社は、個人データの漏えい、滅失または棄損の防止その他の管理のために必要かつ適切な安全管理措置を講じます。さらに、個人データを取り扱う従業員に対して、必要かつ適切な監督を行います。

第5条(個人情報保護マネジメントシステムの改善)

当社は、個人情報保護マネジメントシステムを管理・運用し、当社を取り巻く環境の変化と実情を踏まえ、適時・適切に見直して継続的に改善をはかります。

第6条(個人データの第三者提供)

当社は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめお客様の同意を得ることなく、第三者に個人データを提供しません。

  • (1)当社が、前条に定める利用目的の達成に必要な範囲内において個人データの取扱いの全部又は一部を委託する場合
  • (2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人データが提供される場合
  • (3)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、お客様の同意を得ることが困難であるとき
  • (4)公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様の同意を得ることが困難であるとき
  • (5)国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
  • (6)上記各号に掲げるほか、個人情報保護法その他の法令で認められる場合

第7条(Googleアナリティクスの利用)

当社は、本ホームページを利用するお客様のプライバシーの保護、利便性の向上、広告の配信及び統計データの取得のため、Googleアナリティクスを使用する場合があります。Googleアナリティクスは、Cookieを用いてトラフィックデータを収集しますが、収集されるデータは匿名であり、個人情報を含むものではありません。詳細については以下のGoogleのウェブサイトをご覧ください。

ユーザーがGoogleパートナーのサイトやアプリを使用する際のGoogleによるデータ使用

第8条(個人データの開示等)

当社は個人情報保護法の定めに基づき、個人データ(当社が開示する権限を有するものに限ります。いか、本条及び次条において同じ。)の利用目的の通知又は個人データの開示を求められたときは、ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく通知又は開示を行います(当該個人データが存在しない時にはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が通知又は開示義務を負わない場合は、この限りではありません。なお、個人データの利用目的の通知又は開示に先立ち、手数料として1件あたり1000円をご負担いただきます。

第9条(個人データの訂正及び利用停止等)

当社は、個人情報保護法の定めに基づき、(1)個人データの内容の訂正(追加又は削除を含みます。以下、本条において同じ。)を求められた場合、及び(2)個人データの利用停止(第三者提供の停止を含みます。以下、本条において同じ。)を求められた場合には、ご本人からのご請求であることを確認の上で遅滞なく必要な調査を行い、その結果、当社が必要と判断したときは、個人データの内容の訂正又は利用停止を行い、その旨を通知します。なお、訂正又は利用停止を行わない旨の決定をしたときは、その旨を通知いたします。なお、個人データの内容の訂正又は利用停止に先立ち、手数料として1件あたり1000円をご負担いただきます。

第10条(お問い合わせ窓口)

個人データの取扱いに関するご質問又はご苦情は、お問い合わせフォーム又は以下の窓口にご連絡ください。

〒164-0002 東京都中野区上高田4-34-5スクエア102
ホームテックワン リフォーム修繕本舗相談窓口
個人情報保護管理者:石塚 重賢
TEL:0120-489-024
(受付時間 月曜から金曜日 祝祭日を除く9時-20時)

第11条(プライバシーポリシーの変更)

当社は、必要に応じて本ポリシーを変更することがあります。但し、法令上同意が必要になるような変更を行う場合、変更後の本ポリシーは、当社所定の方法で変更に同意した方に対してのみ適用されるものとします。なお、当社は、本ポリシーを変更する場合には、変更後の本ポリシーの施行時期及び内容を当社のウェブサイト上の表示その他の適切な方法により周知、又は通知します。

関連記事

最短即日
対応エリア

中野区杉並区世田谷区目黒区練馬区板橋区新宿区渋谷区豊島区武蔵野市三鷹市調布市西東京市狛江市その他エリア